たろうん、、、ローソンでワイン、、悩む(汗)



良いワインばかりなのでまずは1本とってみよう!
ローソンでワインを買おうとしたとき「種類は多いけれど、どれを選べばいいのか分からない」と感じたことはありませんか。
実はローソンのワインは、選び方さえ押さえれば初心者でも十分楽しめます。
この記事では「ローソン ワイン おすすめ」を探している方に向けて、失敗しにくい考え方と、迷ったときの無難な選択肢をやさしく整理します。
| ワイン名 | カーサ・スベルカソー カベルネ・ソーヴィニヨン | モンテスクラシック カベルネソーヴィニヨン | カーサ・スベルカソー シャルドネ | ブレッド&バター・シャルドネ | コノスル オーガニック カベルネ・ソーヴィニヨン/カルメネール/シラー ハーフ | アルテラティーノ・ カヴァ ・ブリュット |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 参考画像 | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| タイプ | 赤ワイン | 赤ワイン | 白ワイン | 白ワイン | 赤ワイン | スパークリングワイン |
| 味わい | 辛口 | 辛口 | 辛口 | 辛口 | 辛口 | 辛口 |
| 生産国 | チリ | チリ | チリ | アメリカ | チリ | スペイン |
| ブドウ品種 | カベルネ・ソーヴィニョン | カベルネ・ソーヴィニョン | シャルドネ | シャルドネ | カベルネ・ソーヴィニヨン、カルメネール、シラー | マカベオ、チャレッロ、パレリャーダ |
| 参考価格 | 640円 | 1.980円 | 640円 | 3,800円 | 863円 | 2,178円 |
| おすすめ度 | (3) | (4.5) | (3) | (4) | (3) | (3) |
| 詳細 | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る |
ローソンと言っても、ナチュラルローソンもあるので、今回紹介する内容は全部ひっくるめたもので解説しております。
なのでお近くのローソンがどれでも大丈夫!
是非記事を参考に、手軽で良いワインを見つけてください。
ローソンのワインはどんな特徴がある?
ローソンのワインは、手軽さだけでなく選びやすさにも特徴があります。
他のコンビニと比べて、定番から少し質の良い商品まで幅があり、初心者でも選択肢を絞りやすいのがポイントです。
まずはローソンならではの品揃えの傾向を知ることで、失敗しにくい選び方が見えてきます。
他のコンビニと比べた品揃えと選びやすさ



同じコンビニでも、ワインの選びやすさは意外と違います。
ローソンのワインの特徴は、「その場で選ぶこと」を前提にしたラインナップ設計にあります。
棚に並ぶ本数は必要十分に抑えられており、価格帯・味わい・用途が直感的に分かれる構成になっています。
例えばセブンイレブンは、PBや企画性のある商品で試す楽しさを打ち出している一方、ローソンは日常の食事に合わせやすい方向へ整理されているのが違いです。
この違いを知っておくと、使い分けもしやすくなります。


| 観点 | ローソンの特徴 | 家庭利用でのメリット |
|---|---|---|
| 商品構成 | 用途別に想像しやすい | 夕食を思い浮かべて選べる |
| 価格設計 | 日常使いを意識 | 平日でも手に取りやすい |
| 味わい傾向 | 食事と合わせやすい | ワインだけ浮きにくい |
| 棚の作り | 情報量を絞っている | 店頭で迷いにくい |
総じてローソンの強みは「ワイン単体」ではなく「食卓全体」を想定している点にあります。
成城石井系ワインはどう考えればいい?



成城石井のワインって、ローソンで買えるの?
ローソンで成城石井のワインを見かけて「なぜここにあるの?」と感じた方も多いかもしれません。
これは、ローソンが成城石井を傘下に持ち、商品開発や仕入れの一部を共有している背景があります。
その結果、品質を重視した成城石井系のワインが、コンビニという身近な場所で手に取りやすくなっています。


成城石井系ワインは「手軽さ」と「品質」を両立した選択肢として考えると分かりやすくなります。
また、特にナチュラルローソンでは、素材や造りにこだわったワインの品揃えが比較的豊富です。
| 観点 | 特徴 |
|---|---|
| 品質 | 原料や造りを意識した商品が多い |
| 価格 | コンビニの中ではやや高め |
| 向いている場面 | 食事を少し丁寧に楽しみたい日 |
| 店舗差 | ナチュラルローソンは特に充実 |



「今日はちょっとちゃんと選びたい」
そんな日に、成城石井系は選択肢になります。
失敗しにくいローソンワインの選び方!迷ったらこの考え方OK


ローソンでワインを選ぶとき、難しい知識は必要ありません。
価格帯やラベルの見方、家庭の食事との合わせ方を押さえるだけで、ハズす確率は大きく下げられます。
ここでは初心者が迷いやすいポイントを整理し、判断に使える考え方を順番に解説します。
まずは価格帯で絞る|500円前後を目安に考える



ローソンのワイン、安すぎると不安だし、高いと失敗したくないですよね。
ローソンでワインを選ぶなら、まずは価格帯で選択肢を絞ると迷いにくくなります。
初心者の場合、500円前後は品質と飲みやすさのバランスが取りやすい価格帯です。
極端に安いものは味の個性が強く、好みが分かれやすい傾向がありますが、一方で、1,000円を超えると選択肢が増え、判断が難しくなりがちです。
| 価格帯 | 初心者視点での考え方 |
|---|---|
| ~400円 | 味にクセが出やすく、好みが分かれやすい |
| 500円前後 | 飲みやすさと安定感のバランスが良い |
| 700円以上 | 悪くはないが、選び方に迷いやすい |
迷ったら「500円前後」を基準にすると、失敗の確率を下げやすくなります。
ラベルや品種で初心者がつまずきやすいポイント



ラベルがおしゃれだから、という理由だけで選んでいませんか?
初心者が失敗しやすいのは、ラベルの印象だけで選んでしまうケースです。
ただ、個人的にはそれもOKだと思っています(笑)
どんなに表の情報で書かれていても、結局は飲んでみないとわからないことを考えると、手に取るきっかけがラベルというのは私としては嬉しいです!
ただ、、、外国語が多いラベルや、情報量が多すぎるものは判断が難しくなります。
また、渋みや酸味が強く出やすい品種は、飲み慣れていないと重く感じがちではあるので、この点は考慮しておいた方がいいでしょう。
- 情報が多すぎて味の想像ができない
- 「重厚」「熟成」など強い表現が前面に出ている
- 料理との相性が書かれていない
こういった点があると、多少まだ飲み慣れていないひとにとっては難しいワインを選んでしまう可能性もあります。
もしものときはやっぱりこのブログを参考にしてください(笑)
家庭の夕食に合わせて考えると失敗しにくい理由



ワイン単体より、食事と一緒に考える方が楽です。
初心者が失敗しやすいのは、ラベルの印象だけで選んでしまうケースです。
外国語が多いラベルや、情報量が多すぎるものは判断が難しくなります。
また、渋みや酸味が強く出やすい品種は、飲み慣れていないと重く感じがちです。
- 情報が多すぎて味の想像ができない
- 「重厚」「熟成」など強い表現が前面に出ている
- 料理との相性が書かれていない
上記、味が想像しやすい表現があるかどうかがひとつの判断材料になります。
赤・白・甘口・ミニボトルの無難な選び分け



種類で迷ったら、役割で考えると楽になります。
ワインの種類は、好みとシーンで考えると分かりやすくなります。
迷ったときは無理に背伸びせず、飲みやすさ優先で選ぶのが安心です。
| タイプ | 味わいの傾向 | 向いているシーン | こんな人におすすめ | 失敗しにくい理由 |
|---|---|---|---|---|
| 赤ワイン | 渋み控えめ、果実味あり | 肉料理・惣菜 | 赤が飲みたいが渋みは苦手 | 食事と合わせやすく重くなりにくい |
| 白ワイン | 酸味おだやか、すっきり | 魚・揚げ物 | さっぱり飲みたい | 温度が上がっても飲みやすい |
| 甘口ワイン | 甘みが分かりやすい | 単体・デザート | ワインに慣れていない | 味の判断がしやすく失敗しにくい |
| ミニボトル | 軽めでシンプル | 平日・1人飲み | 少量で試したい | 量が少なくハードルが低い |
「何を飲むか」より「いつ・誰と・どんな食事か」で考えると選びやすくなりますよ!
初心者でも楽しめる!おすすめワイン6選
選び方が分かっても、店頭で迷ってしまうことはあります。
そんなときのために、ローソンで見かけやすく、初心者でも無難に選びやすいタイプを紹介します。
| ワイン名 | カーサ・スベルカソー カベルネ・ソーヴィニヨン | モンテスクラシック カベルネソーヴィニヨン | カーサ・スベルカソー シャルドネ | ブレッド&バター・シャルドネ | コノスル オーガニック カベルネ・ソーヴィニヨン/カルメネール/シラー ハーフ | アルテラティーノ・ カヴァ ・ブリュット |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 参考画像 | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| タイプ | 赤ワイン | 赤ワイン | 白ワイン | 白ワイン | 赤ワイン | スパークリングワイン |
| 味わい | 辛口 | 辛口 | 辛口 | 辛口 | 辛口 | 辛口 |
| 生産国 | チリ | チリ | チリ | アメリカ | チリ | スペイン |
| ブドウ品種 | カベルネ・ソーヴィニョン | カベルネ・ソーヴィニョン | シャルドネ | シャルドネ | カベルネ・ソーヴィニヨン、カルメネール、シラー | マカベオ、チャレッロ、パレリャーダ |
| 参考価格 | 640円 | 1.980円 | 640円 | 3,800円 | 863円 | 2,178円 |
| おすすめ度 | (3) | (4.5) | (3) | (4) | (3) | (3) |
| 詳細 | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る | 詳細を見る |
あくまで迷ったときの目安として、安心して手に取りやすい考え方で見ていきましょう。
ローソンで買えるおすすめ赤ワイン
ローソンで赤ワインを選ぶなら、まずは渋みが強すぎず、果実味を感じやすいタイプを意識すると選びやすくなります。
家庭の夕食や惣菜と合わせる場面では、コクよりも飲みやすさを優先した方が失敗しにくい傾向があります。
ここでは、ローソンの棚でも見つけやすく、初心者でも重たく感じにくい赤ワインを紹介します。
カーサ・スベルカソー カベルネ・ソーヴィニヨン
参考価格:640円
当ブログ評価:(3)
| ワイン名 | カーサ・スベルカソー カベルネ・ソーヴィニヨン |
| タイプ | 赤ワイン |
| 味わい | 辛口 |
| 産地 | チリ |
| ブドウ品種 | カベルネ・ソーヴィニョン |


ブラックチェリーやカシスのような果実味を感じやすく、渋みが前に出すぎないバランスのよい赤ワインです。
口当たりはなめらかで、ワインに慣れていない方でも重たく感じにくい印象があります。
余韻はすっきりとしており、毎日の食卓で気軽に楽しみやすい1本です。





ちなみにこの生産者のシラーズが良く検索であがります!
ただホームページなど確認すると、今は紹介していなそうだったので割愛しておりますが、もしあったら是非手にとってみてください。
モンテスクラシック カベルネソーヴィニヨン
メーカー通常価格:1,980円
当ブログ評価:(4.5)
| ワイン名 | モモンテスクラシック カベルネソーヴィニヨン |
| タイプ | 赤ワイン |
| 味わい | 辛口 |
| 生産国 | チリ |
| ブドウ品種 | カベルネ・ソーヴィニヨン |


かすかに紫がかったルビーレッド。チェリーやストロベリー、プラムなどの果実香に、フレンチオークに由来するタバコやバニラ、スパイスの繊細なタッチが感じられます。
味わいはバランスが取れた仕上がり。
豊潤な果実味と柔らかなタンニンが優れた均衡を保ち、生き生きと躍動感のあるスタイルです。
ローソンで買えるおすすめ白ワイン
白ワインは、酸味が穏やかで香りが立ちすぎないタイプが使いやすいです。
魚料理だけでなく、揚げ物や惣菜にも合わせやすいのがポイントです。
冷やして飲んでも味が尖りにくいものを選ぶと、食事の途中でも自然に楽しめます。
ここでは、ローソンで手に取りやすい白ワインを例に挙げます。
カーサ・スベルカソー シャルドネ
参考価格:640円
当ブログ評価:(3)
| ワイン名 | カーサ・スベルカソー シャルドネ |
| タイプ | 白ワイン |
| 味わい | 辛口 |
| 産地 | チリ |
| ブドウ品種 | シャルドネ |


りんごや洋梨を思わせる果実味があり、口当たりはやさしく、すっきりとした印象の白ワインです。
酸味は穏やかで、ワインに慣れていない方でも飲み進めやすく感じられます。
後味に重さが残りにくいため、揚げ物や惣菜、魚介系とも合わせやすい1本です。
冷やして飲むと、日常の食卓で使いやすさが際立ちます。


ブレッド&バター・シャルドネ
めしわいんオンラインショップ価格:3,800円(税込)
当ブログ評価:(4)
| ワイン名 | シブレッド&バター・シャルドネ |
| タイプ | 白ワイン |
| 味わい | 辛口 |
| 生産国 | アメリカ |
| ブドウ品種 | シャルドネ |










濃厚なバニラ香と、完熟した洋ナシやパイナップルのような果実味が印象的な1本。
樽の風味がしっかりと効いており、バターのようななめらかな口当たりと、トーストのような余韻が広がります。
「これぞカリフォルニアのシャルドネ」と感じさせるリッチなスタイルで、白ワインでも飲みごたえを求める方におすすめです。


ローソンで買えるおすすめミニボトルワイン
ワインに慣れていない場合や、少量で試したいときは、甘口やミニボトルを選ぶのも立派な選択です。
無理に辛口を選ぶより、飲み切れることを優先した方が満足度は高くなります。
ここでは、気負わず楽しめるタイプを中心に紹介します。
コノスル オーガニック カベルネ・ソーヴィニヨン/カルメネール/シラー ハーフ
コノスル オーガニック カベルネ・ソーヴィニヨン/カルメネール/シラー ハーフ
参考価格:863円
当ブログ評価:(3)
| ワイン名 | コノスル オーガニック カベルネ・ソーヴィニヨン/カルメネール/シラー ハーフ |
| 色 | 赤ワイン |
| 味わい | 辛口 |
| 産地 | チリ |
| ブドウ品種 | カベルネ・ソーヴィニヨン、カルメネール、シラー |


熟したベリー系の果実味を中心に、スパイス感とやわらかな渋みがバランスよく感じられる赤ワインです。
カベルネの骨格に、カルメネールの丸み、シラーの果実味が重なり、複雑さがありつつも飲みにくさはありません。
アルテラティーノ・ カヴァ ・ブリュット
参考価格:2,178円
当ブログ評価:(3)
| ワイン名 | アルテラティーノ・ カヴァ ・ブリュット |
| タイプ | スパークリングワイン |
| 味わい | 辛口 |
| 産地 | スペイン |
| ブドウ品種 | マカベオ、チャレッロ、パレリャーダ |


青りんごや柑橘を思わせる爽やかな香りがあり、口に含むときめ細かな泡が心地よく広がります。
甘さは控えめで、後味はすっきりとした辛口の印象です。
クセが出にくいため、ワインに慣れていない方でも飲みやすく感じられます。
【店頭で迷うなら】プロが選ぶ“失敗しにくい”セットワインという選択肢



今日はもう考えたくない、という日もあります。
ローソンで選ぶのが前提ですが、、、(笑)
どうしても迷ってしまう日もあります。
そんなときは、プロが食事に合わせやすい味わいで選んだセットワインを配送で受け取るという方法もあります。
コンビニで一本ずつ選ぶのが不安な方や、失敗したくない日には選択肢として知っておくだけでも気持ちが楽になります。
- ワイン選びで失敗した経験がある
- 家族の食事に合うものを探している
- 店頭で迷う時間を減らしたい
- 味のバランスを重視したい
あらかじめバランスを考えて組まれたセットであれば、選ぶ手間を減らしつつ、失敗のリスクも分散できます。
また、ローソンで満足できた方が「次はどう選ぼう」と思ったときに、比べやすい選択肢です。



運営者が厳選して選んでいるのでよかったら覗いてください。




ローソンのおつまみ・惣菜とワインを合わせるコツ


ローソンの強みは、ワインと一緒におつまみや惣菜を同時に選べることです。
からあげクンや冷凍食品、成城石井のおつまみなど、身近な商品に合わせて考えると失敗しにくくなります。
ここではローソン商品を前提にした、実践しやすい合わせ方を整理します。
からあげクン・揚げ物系に合わせやすいワインの考え方



揚げ物には赤ワイン、と思って選ぶと重く感じることがあります。



揚げ物には「重さ」より「キレ」を意識すると合わせやすくなります。
からあげクンをはじめ、揚げ物系のおつまみは、油分と塩味がはっきりしているのが特徴です。
そのため、渋みやコクが強すぎるワインを合わせると、口の中が重たくなりがちです。
揚げ物には、果実味があり、後味が軽めの赤ワインや、酸味が穏やかな白ワインを選ぶと合わせやすくなります。
油を切ってくれるかどうかを意識すると失敗しにくくなります。
もし、自宅で料理を作ってみたいという方は以下も参考にしてください。






冷凍食品・鍋系惣菜と相性のいいワインの選び方



温かい料理だと、ワインの個性が目立ちやすいです。
冷凍食品や鍋系の惣菜は、味付けがしっかりしているものが多く、ワインの主張が強いとバランスを崩しやすくなります。
この場合は、アルコール感が強すぎず、飲み疲れしにくいタイプが向いています。
香りやコクを前に出すよりも、食事の途中でも自然に飲み続けられるかを基準にすると、家飲みとしての満足度が上がります。


成城石井のおつまみ・甘い系と合わせるときの注意点



良いおつまみほど、合わせ方で印象が変わります。
成城石井系のおつまみや甘い系の商品は、素材の味や香りがはっきりしているものが多いです。
そのため、ワインも個性が強いものを選ぶと、どちらかが浮いてしまうことがあります。
この場合は、おつまみかワインのどちらかを主役に決めると考えやすくなります。
甘みのあるおつまみには、酸味が穏やかで口当たりのやさしいワインが合わせやすい傾向です。
以前甘口ワインと料理も合わせたことがあるので、気になる方は以下の記事も参考にしてください。


よくある質問(FAQ)


ローソンでワインを選ぶとき、細かい部分で迷ったり不安に感じる点も出てきます。
ここでは実際によく聞かれる疑問を中心に、初心者の方でも判断しやすい形で整理しました。
気になるポイントだけ拾い読みしても、選び方の確認に使える内容になっています。
- ローソンで一番選びやすいワインの考え方は?
-
価格帯・飲みやすさ・食事との相性を意識すると選びやすくなります。
家庭の夕食に合わせて考えるのが、迷いにくいポイントです。 - ローソンの500円前後のワインは品質的に大丈夫ですか?
-
日常の食事に合わせて楽しむ分には十分です。
個性が強すぎないタイプを選ぶと失敗しにくくなります。 - ローソンで赤ワインを選ぶなら、どんな品種が分かりやすいですか?
-
ローソンでは、飲みやすいと評判のシラーズ系ワインが選ばれることが多いです。
実際に店頭では、カーサ・スベルカソーのシリーズなど、果実味があり渋みが強すぎないシラーズが並んでいます。
品種名を目印にすると、選びやすくなります。 - 成城石井のワインがローソンで買えるのはなぜですか?
-
ローソンが成城石井を傘下に持ち、仕入れを一部共有しているためです。
ナチュラルローソンでは品揃えが多い傾向があります。 - 店頭でどうしても迷ったときは、どうすればいいですか?
-
無理に選ばず、プロが食事向けに選んだセットワインを利用する方法もあります。
選択肢として知っておくと安心です。
【まとめ】ローソンのワインは選び方次第で十分楽しめる
本記事は「ローソンで買えるおすすめワイン」について紹介しました。
通常のローソンとナチュラルローソンとそれぞれおいてあるワインも異なりますので、是非まずはどちらでも良いワインを手にとってほしいと思います。
ラベル選び、もちろん否定しません!開けるまで分からないですからね。
いずれもまずはこちらの記事で選ぶ基準やコツなどをつかんでみてください。
以上でございます。
「めしわいん (@meshi_wine)」からご覧いただきありがとうございました。


















